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作品の中に峯田はいない?銀杏BOYZ「光のなかに立っていてね」の感想を今さら語る

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作品の中に峯田はいない?銀杏BOYZ「光のなかに立っていてね」の感想を今さら語る

2019.01.17.

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ようやくですね・・
ようやく2014年1月に発売された銀杏BOYZの2ndアルバム「光のなかに立っていてね」のことをこのブログに書けるタイミングがきた・・いろんな人たちに散々語られてきたアルバムなので、今更かよって話ですが(笑)

本当はここでアルバムのジャケット写真を載せようと思ったけどなぜか家にない!(笑)銀杏のオリジナルアルバムはなぜか全部手元にありません・・1stの2枚も友達に貸したままかれこれ10年以上返ってきてないし・・(笑)

さて、当作品は2005年1月に2枚同時に発売された1stアルバムから約9年ぶりにリリースされた作品で、ボク自身もかなり待ちわびたアルバムでした。9年ぶりですからね・・途中で活動休止状態になったりして、発売されるまで毎日毎日、最新情報が更新されていないか公式サイトとブログをのぞきにいっていたあの頃が懐かしい・・

アルバムが発売になることを知らされたのが確か2013年の10月ごろ。
同時にギターのチンくんとベースのあびちゃんの脱退も発表されて・・当時社員旅行中だったボクは宿泊先のホテルでかなり衝撃受けたことを覚えています。(笑)
そこから発売まで収録曲が発表されたり「ぽあだむ」のMV撮影、元旦公開があったりと継続的に話題があり、銀杏BOYZがロックシーンに還ってくることの喜びを噛みしめ、発売を本当に心待ちにしていた。

そんな銀杏BOYZにとってオリジナルメンバーの集大成ともいえるこのアルバムを、ブロキ的解釈で長文書き殴りまくりたいと思います!あくまでいち個人の独自な意見なので、読みたい人は暇なときに参考程度に読んでもらえるとうれしいです。

初めて聴いたときの印象

発売日前日にタワレコでフラゲし、帰宅後に早速聴いてみたところ、発売前に雑誌「ロック・イン・ジャパン」などにインタビュー記事が掲載されていた内容のとおり従来の銀杏の音ではなく、「けっこうチャレンジングなアルバムになったなー」というのが最初に聴いたときの印象。「ぽあだむ」は発売前にPVが公開されていたのですでに馴染みがあったけど、それ以外の曲は今までの銀杏の楽曲にはなかった種類の打ち込みがあったり、何といってもノイズがふんだんに使用されていて、だいぶイメージが変わっていた。

楽曲の出来云々よりも、まず銀杏BOYZとしての純粋な新曲を聴けたことに対する感動・・だって2009年に発売されたボーイズ・オン・ザ・ラン以来ですからね。それ以降も音源は出してたけど舞台音楽(ピンクローターやSEX CITY)であったりカバー曲であったりでどこか新曲を聴いているという感覚がなく歯がゆい気持ちだったので、純粋な新曲を銀杏BOYZのオリジナル音源としてやっと聴けたことがうれしかった。

2008年のツアーで峯田は喉を壊し、人前で歌えなくなった時期もあったようで(確かにボーイズ・オン・ザ・ランのときの歌声はガラガラ)あの苦しい時期を乗り越えた峯田の歌声・・初期の頃とは確かに声質は変わったけど、変えざるを得なかったストーリーを理解していたので、それすら感動でした。

・・そんなことを思いながら、何周もリピートして聴いているうちに「ん?」と、あることに気がついた。
「このアルバム、もしかして日常になってるのかな?」と。

「新曲」は確かに4曲だがもはや「曲」ではない

発売前は2枚アルバムを出すと発表だけされていて、その後曲目が発表されたんだけど、そのときは新曲やアルバムに入っている曲数の少なさにボク自身も愕然とした。
「え、マジ・・?これだけ待たされてたったの4曲しか新曲ないってマジか?しかも10曲・・しかももう1枚のアルバムはライブアルバムって・・峯田ホンマお前、何しててん!」と怒りの感情さえ湧いてきたほど(笑)

このアルバムについて、峯田は当時TOWER RECORDSのインタビュー動画や音楽雑誌で「曲目だけ見るとそう思われても仕方ないけど、全く別の曲という解釈で歌っている」「東北の震災があってアルバムの構想を練り直した」と語っています。

ブロキが思う「光のなかに立っていてね」の凄さ

聴いてみて「このアルバムクソだな」と言ってる人、どう感じるかはリスナー側の自由なのであなたのその感想はもちろん間違いではないけども、まず聴き方を変えることをおすすめします。このアルバムは今までの銀杏BOYZとして聴くとどうしても違和感が残ってしまうが(ここはあとで述べます)、峯田が表現したかったこと、見せたいものは楽曲の歌詞やメロディなどの表面的な部分ではありません。楽曲を聴かせることで頭に浮かび上がってくる1枚の写真、というか絵です。

ボク個人的に「光のなかに立っていてね」は全体を通して「震災を経験した17歳の男女の日常」が楽曲の奥でノイズと共に表現されていて、メイントラックである「ぽあだむ」の歌詞にでも出てくる計画停電のなかの渋谷の街並みを歩いているシーンを見せたい作品だと思っています。
「なぜそう思うの?」と思われる人のために、アルバムに入っている曲を1曲ずつ紐解いてみます。

1曲目 17才

シングルでも発売された南沙織の「17才」のカバー曲が1曲目。なぜこの曲が1曲目なのか?これには理由があります。
オリジナル曲は17才の初恋や純愛による生の実感が表現された曲で、銀杏のシングルバージョンでも17才の恋愛を銀杏らしく衝動に乗せて表現されているが、このアルバムではそうではなくそもそもの捉え方を変えていて、歌詞とメロディを全く変えずに表現方法と歌い方で曲の持つ意味を変えてしまっているという、とんでもないカバー曲。これは本当にすごい。

再生ボタンを押した瞬間襲いかかってくるようなノイズと打ち込み・・これはおそらく津波を表現。(若干不謹慎かもですが)地震による津波、それを経験したことによるパニック、
そして曲の最後、峯田が力強く歌い上げる歌詞「私はいま生きている」・・

このアルバムについて峯田は「誰もいない海からはじまって、私はいま生きているで終わる曲をどうしても1曲目に入れたかった」と語っています。
2011年に東北大震災があり、それを考慮して構想を練り直し、これからアルバムを通して表現される物語の序章曲として「初恋の曲」ではなく「震災を経験した曲」としてアレンジしたのでしょう。

2曲目 金輪際

元々は「惡魔ちゃん」という曲名だったが「金輪際」になって収録されたこの曲を聴いて「エロい」と思った人は多いはず。ボクもそう思う(笑)
金輪際は男女の性行為のシーン。この曲はノイズの使い方がめちゃ面白い!曲全体に敷かれたフィードバックノイズが夜の甘い雰囲気を感じさせ、伴奏に乗せられた強めのノイズは肝心なところをモザイクで隠すかのように使用している。

「おいお前、あの子と付き合ってるんだろ?どこまでいったん?」的な会話、友達としたことないですか?そう聞かれたとき、あなたは何と答えている?嘘ついたり、はぐらかす人も多いのではないですか?

このアルバムで面白いなと思ったことのひとつは、自分の恋愛は赤裸々に表現してきた峯田が羞恥心を持ち込んでるんですね。Amazonのレビューか何かで誰かが「大人になった銀杏BOYZ」と評していたけど、その解釈も面白いなって思いました。

音楽と人のインタビュー記事

雑誌「音楽と人」のインタビューを読むと、「光のなかに立っていてね」に収録されている曲をつくった時期はそれぞれ違っているようですが、方向性が定まったことで楽曲のアレンジや歌詞を変えたりしていたようですね。この峯田の言葉がさらにボクの考察があながち間違っていないと思わせてくれました。(笑)

3曲目 愛してるってゆってよね、4曲目 I don’t wanna die forever

3曲目と4曲目も同じく男女の恋愛事情で、好きだの愛してるだの抱きしめたいだの、17才あたりの異性との付き合い方をできるだけポップな音で表現されています。

あと、愛してるってゆってよねの後半の歌詞に「なんもしないで生きるということは〜」とあるが、ここは震災によって「何もしない」と発言した峯田が某バンドマンから批判されたことを受けて、アンサーソング的な意味合いで若干投げやり気味に書いた歌詞でもあるのかなと個人的に思っている(笑)

まぁそういう批判があったからスメルズツアーが組まれたわけで、あのオリジナルメンバーのラストライブを映像で観れることができてるわけなんですけどね・・(スメルズのライブ映像大好きなボク)

5曲目 愛の裂けめ

この曲のノイズは激しめだがショックや哀しみを感じさせるように表現されていて、タイトルからもイメージできますが男女の「別れ」のシーン。別れはいつの時代もかなしいもの・・別れ方によっては泣いてしまうこともあるかもしれない。曲の最後、ノイズが突然切れたような終わり方がより別れの哀しみを感じさせる。

インタビューで峯田はこの曲を最後につくったと語っているが、もしかしたらアルバム完成前に脱退したメンバーへの気持ちも込めていたのかもしれないですね。若干未完成っぽく聴こえるのはあえてなのか、チンくん不在のなかで成す術がなかったのか・・

前半は恋愛のノイズ、後半は生活のノイズ

アルバムを通しての表現方法として使用されているノイズと打ち込み。一般的な解釈では前半はノイズ、後半は歌モノみたいに扱われている当アルバムだが、実はそうじゃなくて後半の曲にもノイズは入っています。何かを隠すように、感情を表現するように、耳をすませば聞こえてくるように・・各曲のノイズにはそれぞれ意味を持たせて、日常を表現しているというのが銀杏BOYZならではのノイズの特徴かなと思います。

6曲目 新訳銀河鉄道の夜

ここからの展開が少し変わって、1日の移り変わりになっています。いわば1曲目から5曲目までは第一部のような展開で、ここからは第二部。恋愛でどれだけ良いことや悪いことがあったとしても、それでも日常生活は続いていく・・

そしてシーンはタイトル通り「夜」。前半あれだけ使用されていたノイズが一旦止んでいるのは、夜は昼に比べて比較的静かで、静寂の中で一人になり、別れた相手のことを想っているのでしょう。

7曲目 光

想って想って、次第に吹っ切れていく。
歌詞ともシンクロしている部分もあるが、夜が明けて「朝」になっていくシーン。ここでいう「光」とは朝日のこと。演奏が激しくなっていくのも生活が動き出すという面ではマッチしている。

光はシングルと比べていくつか歌詞が変わっている箇所があります。真相はインタビューでははぐらかされているが(峯田は作品のこと多く語らないし、多分言ったところで伝わらないと思ったのでしょう)これは明らかに曲をシーンと捉えているからであって、「僕を置いてけよ」とすると自分のことになってしまって辻褄が合わなくなってしまう。これから展開される日常に取り残されるわけにはいかない。だから「僕を置いてくなよ」に変えられたんだと思われる。

少し解せないのは、後半のバンドが入ってくる音がシングルと同じなんですよね・・唯一既存音源を使用している。なぜここはアルバム用に録り直さなかったのか?録ったがアルバムに合わなかったから諦めてシングルバージョンの音を使ったのか?一度峯田に伺ってみたい(笑)

8曲目 ボーイズ・オン・ザ・ラン

ボーイズ・オン・ザ・ランは「昼間」。音でいうと個人的にはこのアルバムの中では1番好きな曲。昼間の生活を突っ走るように、または男なら突っ走れ!とメッセージを込めているかのようなアレンジが印象的。

要所要所に入るいかつめのハードコアノイズが日常生活に起こる様々な事象を表現しているような気がします。

9曲目 ぽあだむ

これはもう歌詞にも現れているように「夕方」のシーン。放課後に女の子と渋谷に繰り出している様子を描いている。この光景を見せるためにつくられたアルバムといっても過言ではないはず。

曲全体に薄いノイズが敷かれているが、これは街の喧騒で、街を歩いているといろんな音が聞こえてくるがそれは特に気にならないところを抑え気味のノイズで表現されている。「計画停電」という非日常な空間が不謹慎だが何でも叶ってしまうようなキラキラした世界に見えて、こんな自分でもまた人を好きになれるんだという喜びを銀杏らしいPOPな音楽で奏でられています。

MVの予告編としてYouTubeに公開されたあの映像が峯田が持っている夕方に男女が戯れているイメージに1番近いのだと思われますね。

10曲目 僕たちは世界を変えることができない

コンビニや100均の店内で流れているような、少し安っぽいBGM風のアレンジによって聴かせる最後のこの曲はまさにエンドロール。ライブでも終盤にいつも演奏していて、映画の挿入歌に使われたバージョンよりさらにこの曲をバンド演奏にしなかったところに大きな決断を感じる。そしてこの曲を聴き終わったところで平凡でありふれているけど素晴らしい1日が終わるようになっています。

全曲を通して気づくこと

ここまでボクの解説を読んできた人はお気づきでしょう。
このアルバムには峯田が出てこないんです。今まで自分自身の恋愛や経験を切り売りして衝動のまま表現することしかやってこなかった峯田が、他人のストーリーを描き、演出・監督する側に回ったアルバムになっている。

そうしようと思ったきっかけは多分震災もあれば喉を壊したことでもあろうし、ライブで怪我をしてしまい体にガタがきていたことでもあったと思う。自分のことになるとどうしても視野が狭くなってバンドも自分も壊してしまう・・インタビューでも「もう限界だった」と言っているように、じゃあどうすれば活動していけるのか、いろんな試行錯誤を繰り返した末に今回のアルバムのように他人の物語をつくる表現にしたのではないでしょうか。

「いまいちだった、期待していたものと違った」という意見は、従来の銀杏の、峯田自身を赤裸々にさらけ出すことによって得ていた「共感」という一本柱がなくなっているから。それはそれでその通りだし仕方ない。でもボクはすごいアルバムだと思いましたよ。

峯田が時間をかけてやりたかったこと

ロックインジャパンのインタビュー記事

上の画像は雑誌「ロック・イン・ジャパン」で発売前に語った峯田の言葉。ボクはこの言葉に衝撃を受けたし、改めて「やっぱり峯田は面白いな」って思わされた。多分今はここまで極端な考えはもう持っていないだろうが、本人の年齢的なところも含め根本的な部分はもう変わらないんじゃないかな。

たいていのミュージシャンはCDアルバムは曲を聴かせるもので、聴き手は曲を聴くものという認識だと思うが、このアルバムは曲を聴かせていない。アルバム全体を通じてひとつのシーンを、1枚の絵を見せようとしている・・それだけのアルバムです。

前回のアルバムから今回のアルバムまでの間に峯田は映画や演劇、それに関わる人たちにさまざまな刺激を受けながら、思考が非常にスマートになっていることに気づく。
まず1番はじめに見せたい絵があって、それを音楽で見せるにはどうすればいいのか、今ある楽曲と必要な楽曲、必要な楽器、表現方法、歌い方・・このアルバムはパズルを埋めるように逆算してつくられている。すごくビジネス的だし、デザイン的な思考を身につけている。

なので「14曲になりそうだったけど削って削って10曲にした」という言葉も頷ける(ファンとしてはもっと新曲聴きたかったけどね)。しかし実際はシングル「ボーイズ・オン・ザ・ラン」のカップリング曲である「べろちゅー」では歌詞を映画用に変えていたり、2010年ごろに演劇「裏切りの街」の舞台音楽を担当したりしていて、少しずつ準備をしながら自分をさらけ出す必要がなく肉体的になりすぎない、ひとつのストーリーを感じる作品をつくりたかったのだろう。

そしてそれを銀杏BOYZでやっちゃったことはすごく勇気のいることだったはず。今年出すと言っている新しいアルバムはここまで距離感のあるものにはならないと思われるが、どんなアルバムになるのか楽しみですね。

ここまで読んでくださったあなた、どうもありがとうございます。いま一度、この「光のなかに立っていてね」を聴いてみましょう。
今までとは違った世界が見えてくるはず。

額縁の拡大写真

額縁に入れて部屋に飾ってあるフライヤーをよく見てみると、「サードアルバム」ってなってますね!(笑)
皆さん、「光のなかに立っていてね」は2ndじゃなかったです。3rdでした。
どうもありがとうございました(笑)。

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はじめまして! BUROKIです。

ブログをご覧いただきどうもありがとうございます。ブロキと申します。ベンチャー企業のインハウスデザイナーとして11年間様々な媒体のデザインとブランディング経験を経て、2019年5月よりフリーランスデザイナーになりました。完全独学でフリーランスになった異色の経歴の持ち主だと思います。(笑)

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